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Author:hiro
普通のサラリーマン、日経225先物で資産運用をしています。
トレード手法は寄り付き新規の大引け決済シンプルデイトレードです。


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インヴァスト証券が
日経225先物、日経225mini、日経225オプションの
オンライン取引をスタートします。
スタートキャンペーンとして2008年2月末まで、
取引手数料が0円なのです。
今すぐ口座開設を申し込めば、
12月5日〜2月末日の約3ヶ月間
手数料無料で取引できます。
これはうれしいニュースですね。
今すぐ資料請求して、
口座開設を申し込みましょう!!!

マネックス証券が手数料を大幅値下げキャンペーンを実施します。

期間は7/17〜8-31の間です。

気になる手数料は
ラージは2100円→525円
ミニは210円→105円
しかも日計り返済無料です。

期間限定ですが、オリックス証券の840円より
315円安いです。
期間中34日間マネックス証券でトレードすると、
1枚で10710円も安くなります。

口座開設していない方は、今すぐ申し込みを!!

無料ツールのマネックストレーダーも使えますよ!




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オリックス証券が6月18日(月)手数料を値下げします。
日経225先物1枚
1050円 → 840円(日計り返済無料)に値下げです。
デイトレでは、今まではGMOインターネット証券の
900円(片道450円)が一番安かったのですが、
これからは、ラージもミニも
寄り引けトレードなら『オリックス証券』
の時代になりましたね。





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証券会社が用意しているトレードツールにはさまざまなものがあります。
今回はそれについていろいろ比較してみたいと思います。


5月21日より利用することが出来るようになった、
マネックス証券
の「マネックストレーダー」は無料で利用することが出来ます。
しかも見やすく使いやすいです。
マネックス証券の口座を開設していれば無料で利用することが出来ます。
こんなにすばらしいツールを無料で利用できるなんて、
マネックス証券さん、ありがとうございます。


松井証券も無料のトレードツールの「ネットストック・ハイスピード」
があります。見やすく使い勝手が良いですよ。
こちらも松井証券の口座を開設していれば無料で利用できます。


一番利用しやすいトレードツールは、
どれも有料になってしまうのですが
(条件によっては無料になったり、お試し1ヶ月無料などもあります)
カブドットコム証券の「カブマシーン」
松井証券の「ネットストックトレーダー・プレミアム」
マネックス証券
の「マーケットライダープレミアム」
上記のツールはどれもほぼ同じトレードツールです。
同じところからOEM供給を受けているのでしょう。
見やすさ、使い勝手など、さすが有料なだけあって、
最高!!です。利用料払う価値ありです。
個別株のスクーリニングは、これら無しでは、
時間がかかってしまい、寝る時間が無くなってしまいます。


楽天証券の「マーケットスピード」も人気がありますね。
これも、一定条件を満たせば、無料で利用できます。

トレードツールを有効活用すれば、
いろんな情報を一瞬で見ることができ、
いろいろな分析もしやすくなります。
まだお使いでないかた、まずは無料で利用できるものから、
試してみてはいかがでしょうか?

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手数料を1年分で比べてみると
取引をする証券会社によって、かなりの差があります。

証券会社での手数料の違いを比較してみます。
例えば、1年で200日トレード(1日1枚)すると仮定します。
寄り引けトレードでは、1日につき往復分の手数料がかかります。
(証券会社によっては、日計り決済無料になっています)

日経225先物1枚の手数料で、
安い証券会社は『GMOインターネット証券』で
1枚450円、往復900円
1年で、900円×200日=180,000円

逆に高い証券会社は、『マネックス証券』と『楽天証券』で
1枚2,100円(どちらの証券会社も日計り決済無料)
1年で、2,100円×200日=420,000円

差額が240,000円
この差は大きいですね。
この金額が利益から差し引かれてしまいます。


次に225miniで比べてみましょう。
安い証券会社は、『オリックス証券』で
1枚105円(日計り決済無料)
1年で105円×200=21,000円


逆に高い証券会社は『カブドットコム証券』で
1枚210円、往復420円
1年で420円×240=84,000円

差額が63,000円
225miniのほうが開きが大きいですね。

取引をする証券会社の選択は大切ですよね。
せっかくトレードするなら、有利にトレードしたいものです。
手数料が安いと、負けた日の精神的負担が少しやわらぎます。

しかし、カブドットコムの特殊注文は便利です。
特にUターン注文&不出来引け成行(後場)は、
忙しくて返済注文が出せないときは、とても助かります。
カブドットコムがもう少し手数料を下げてくれたら、最高なのに...

今回の比較は、日経225先物手数料に限って比較したものです。
どの証券会社にも手数料以外の魅力があります。
注文方法、トレードツール、お客様サポートetc
決して、手数料が高いからといって批判しているわけではありません。

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